{"title":"裏千家今日庵御好み","description":"","products":[{"product_id":"21422","title":"抹茶 長久の白 40g","description":"\u003ch2\u003e裏千家今日庵 坐忘斎御家元御好み　「長久の白」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e裏千家今日庵 坐忘斎御家元より銘を拝受いたしました。\u003cbr\u003e「長久の白（ちょうきゅうのしろ）」は御薄茶として召しあがっていただくのに適しています。\u003cbr\u003e※御濃茶としてお召し上がりになる場合は「壷中の昔」をおすすめしております。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e缶に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e比較的湿気を遮る缶に入れてご用意しております。\u003cbr\u003e（抹茶をビニール袋に封入したものを、缶にセットしています）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高品質の抹茶をお届けするために、1時間わずか40グラムの奇跡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e祇園辻利の抹茶は、覆いの下で直射日光を避けて栽培した茶葉の新芽だけを使用しており、新芽を摘んで蒸し、もまずに乾燥させてから葉脈を取り、葉肉のみにした碾茶(てんちゃ)を石臼で丁寧に挽きあげます。石臼を使い、ゆっくりじっくりと挽かれることで放ち始める、美しい濃緑色の輝きと薫香。今のこの効率を求める時代に、1時間でわずか40グラムの生産。色・泡立ちが良くお茶の風味と旨味を完璧に味わえる抹茶は、古来伝統の石臼挽きでないと、生み出すことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉のすべてを余すことなく味わえ、そのふくよかな香り、まったりとした旨みと甘みは格別。\u003cbr\u003e心が清められるような鮮やかな緑色は、日本の美そのもの。\u003cbr\u003e一度召し上がっていただくと、その豊かな味わいにきっと驚かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敷居が高そう…」というお声もいただくのですが、ご自宅で召し上がるときの作法に特に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶筅さえあれば、いつでも気軽に楽しんでいただけます。和菓子や洋菓子といった甘いものと合わせていただくと、より風味が引き立ちます。「ほんまもん」の宇治抹茶を、ぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/files\/32131_12_480x480.jpg?v=1655973668\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e宇治抹茶の美味しい淹れ方（御薄茶）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e【其の一】約2gの抹茶を茶こしでこして、茶碗に入れます。\u003cbr\u003e【其の二】70~80㎖のお湯を加え、茶筅でmの字を描くように点てます。\u003cbr\u003e【其の三】手首を前後に勢いよく振り点てます。最後は表面を整えるようにゆっくり動かして静かに茶筅を引き上げます。\u003cbr\u003e※この点て方は一例です。お抹茶の点て方は流儀によって異なります。\u003c\/p\u003e","brand":"test-giontsujiri","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41994746527898,"sku":"21422","price":3888.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/products\/21422_01.jpg?v=1756686699"},{"product_id":"21452","title":"抹茶 萬風ノ昔 40g","description":"\u003ch2\u003e裏千家今日庵 鵬雲斎大宗匠御好み　「萬風ノ昔」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e裏千家今日庵鵬雲斎大宗匠より銘を拝受いたしました。「萬風ノ昔（まんぷうのむかし）」は御濃茶として召しあがっていただくのに適しています。もちろん御薄茶としてもご使用して頂けます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e缶に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e比較的湿気を遮る缶に入れてご用意しております。\u003cbr\u003e（抹茶をビニール袋に封入したものを、缶にセットしています）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高品質の抹茶をお届けするために、1時間わずか40グラムの奇跡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e祇園辻利の抹茶は、覆いの下で直射日光を避けて栽培した茶葉の新芽だけを使用しており、新芽を摘んで蒸し、もまずに乾燥させてから葉脈を取り、葉肉のみにした碾茶(てんちゃ)を石臼で丁寧に挽きあげます。石臼を使い、ゆっくりじっくりと挽かれることで放ち始める、美しい濃緑色の輝きと薫香。今のこの効率を求める時代に、1時間でわずか40グラムの生産。色・泡立ちが良くお茶の風味と旨味を完璧に味わえる抹茶は、古来伝統の石臼挽きでないと、生み出すことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉のすべてを余すことなく味わえ、そのふくよかな香り、まったりとした旨みと甘みは格別。\u003cbr\u003e心が清められるような鮮やかな緑色は、日本の美そのもの。\u003cbr\u003e一度召し上がっていただくと、その豊かな味わいにきっと驚かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敷居が高そう…」というお声もいただくのですが、ご自宅で召し上がるときの作法に特に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶筅さえあれば、いつでも気軽に楽しんでいただけます。和菓子や洋菓子といった甘いものと合わせていただくと、より風味が引き立ちます。「ほんまもん」の宇治抹茶を、ぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/files\/32131_12_480x480.jpg?v=1655973668\" style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e宇治抹茶の美味しい淹れ方（濃茶・御薄茶）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e【其の一】約2gの抹茶を茶こしでこして、茶碗に入れます。\u003cbr\u003e【其の二】70~80㎖のお湯を加え、茶筅でmの字を描くように点てます。\u003cbr\u003e【其の三】手首を前後に勢いよく振り点てます。最後は表面を整えるようにゆっくり動かして静かに茶筅を引き上げます。\u003cbr\u003e※この点て方は一例です。お抹茶の点て方は流儀によって異なります。\u003c\/p\u003e","brand":"test-giontsujiri","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41994746921114,"sku":"21452","price":3888.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/products\/21452_01.jpg?v=1756686693"},{"product_id":"21462","title":"抹茶 寿松ノ白 40g","description":"\u003ch2\u003e裏千家今日庵 鵬雲斎大宗匠御好み　「寿松ノ白」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e裏千家今日庵 鵬雲斎大宗匠より銘を拝受いたしました。「寿松ノ白（じゅしょうのしろ）」は御薄茶として召しあがっていただくのに適しています。\u003cbr\u003e※御濃茶としてお召し上がりになる場合は「豊栄の昔」「萬風ノ昔」をおすすめしております。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e缶に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e比較的湿気を遮る缶に入れてご用意しております。\u003cbr\u003e（抹茶をビニール袋に封入したものを、缶にセットしています）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高品質の抹茶をお届けするために、1時間わずか40グラムの奇跡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e祇園辻利の抹茶は、覆いの下で直射日光を避けて栽培した茶葉の新芽だけを使用しており、新芽を摘んで蒸し、もまずに乾燥させてから葉脈を取り、葉肉のみにした碾茶(てんちゃ)を石臼で丁寧に挽きあげます。石臼を使い、ゆっくりじっくりと挽かれることで放ち始める、美しい濃緑色の輝きと薫香。今のこの効率を求める時代に、1時間でわずか40グラムの生産。色・泡立ちが良くお茶の風味と旨味を完璧に味わえる抹茶は、古来伝統の石臼挽きでないと、生み出すことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉のすべてを余すことなく味わえ、そのふくよかな香り、まったりとした旨みと甘みは格別。\u003cbr\u003e心が清められるような鮮やかな緑色は、日本の美そのもの。\u003cbr\u003e一度召し上がっていただくと、その豊かな味わいにきっと驚かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敷居が高そう…」というお声もいただくのですが、ご自宅で召し上がるときの作法に特に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶筅さえあれば、いつでも気軽に楽しんでいただけます。和菓子や洋菓子といった甘いものと合わせていただくと、より風味が引き立ちます。「ほんまもん」の宇治抹茶を、ぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/files\/32131_12_480x480.jpg?v=1655973668\" style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e宇治抹茶の美味しい淹れ方（御薄茶）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e【其の一】約2gの抹茶を茶こしでこして、茶碗に入れます。\u003cbr\u003e【其の二】70~80㎖のお湯を加え、茶筅でmの字を描くように点てます。\u003cbr\u003e【其の三】手首を前後に勢いよく振り点てます。最後は表面を整えるようにゆっくり動かして静かに茶筅を引き上げます。\u003cbr\u003e※この点て方は一例です。お抹茶の点て方は流儀によって異なります。\u003c\/p\u003e","brand":"test-giontsujiri","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41994747183258,"sku":"21462","price":3024.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/products\/21462_01.jpg?v=1756686692"},{"product_id":"21412","title":"抹茶 壷中の昔 40g","description":"\u003ch2\u003e裏千家今日庵 坐忘斎御家元御好み　「壷中の昔」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e裏千家今日庵坐忘斎御家元より銘を拝受いたしました。\u003cbr\u003e「壷中の昔（こちゅうのむかし）」は御濃茶として召しあがっていただくのに適しています。\u003cbr\u003eもちろん御薄茶としてもご使用して頂けます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e缶に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e比較的湿気を遮る缶に入れてご用意しております。\u003cbr\u003e（抹茶をビニール袋に封入したものを、缶にセットしています）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高品質の抹茶をお届けするために、1時間わずか40グラムの奇跡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e祇園辻利の抹茶は、覆いの下で直射日光を避けて栽培した茶葉の新芽だけを使用しており、新芽を摘んで蒸し、もまずに乾燥させてから葉脈を取り、葉肉のみにした碾茶(てんちゃ)を石臼で丁寧に挽きあげます。石臼を使い、ゆっくりじっくりと挽かれることで放ち始める、美しい濃緑色の輝きと薫香。今のこの効率を求める時代に、1時間でわずか40グラムの生産。色・泡立ちが良くお茶の風味と旨味を完璧に味わえる抹茶は、古来伝統の石臼挽きでないと、生み出すことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉のすべてを余すことなく味わえ、そのふくよかな香り、まったりとした旨みと甘みは格別。\u003cbr\u003e心が清められるような鮮やかな緑色は、日本の美そのもの。\u003cbr\u003e一度召し上がっていただくと、その豊かな味わいにきっと驚かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敷居が高そう…」というお声もいただくのですが、ご自宅で召し上がるときの作法に特に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶筅さえあれば、いつでも気軽に楽しんでいただけます。和菓子や洋菓子といった甘いものと合わせていただくと、より風味が引き立ちます。「ほんまもん」の宇治抹茶を、ぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/files\/32131_12_480x480.jpg?v=1655973668\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e宇治抹茶の美味しい淹れ方（濃茶・御薄茶）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e【其の一】約2gの抹茶を茶こしでこして、茶碗に入れます。\u003cbr\u003e【其の二】70~80㎖のお湯を加え、茶筅でmの字を描くように点てます。\u003cbr\u003e【其の三】手首を前後に勢いよく振り点てます。最後は表面を整えるようにゆっくり動かして静かに茶筅を引き上げます。\u003cbr\u003e※この点て方は一例です。お抹茶の点て方は流儀によって異なります。\u003c\/p\u003e","brand":"test-giontsujiri","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41994747478170,"sku":"21412","price":6480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0588\/2472\/0538\/products\/21412_01.jpg?v=1756686688"},{"product_id":"21432","title":"抹茶 豊栄の昔 40g","description":"\u003ch2\u003e裏千家今日庵 鵬雲斎大宗匠御好み　「豊栄の昔」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e裏千家今日庵鵬雲斎大宗匠より銘を拝受いたしました。「豊栄の昔（ほうえいのむかし）」は御濃茶として召しあがっていただくのに適しています。もちろん御薄茶としてもご使用して頂けます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e缶に入れてお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e比較的湿気を遮る缶に入れてご用意しております。\u003cbr\u003e（抹茶をビニール袋に封入したものを、缶にセットしています）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高品質の抹茶をお届けするために、1時間わずか40グラムの奇跡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e祇園辻利の抹茶は、覆いの下で直射日光を避けて栽培した茶葉の新芽だけを使用しており、新芽を摘んで蒸し、もまずに乾燥させてから葉脈を取り、葉肉のみにした碾茶(てんちゃ)を石臼で丁寧に挽きあげます。石臼を使い、ゆっくりじっくりと挽かれることで放ち始める、美しい濃緑色の輝きと薫香。今のこの効率を求める時代に、1時間でわずか40グラムの生産。色・泡立ちが良くお茶の風味と旨味を完璧に味わえる抹茶は、古来伝統の石臼挽きでないと、生み出すことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉のすべてを余すことなく味わえ、そのふくよかな香り、まったりとした旨みと甘みは格別。\u003cbr\u003e心が清められるような鮮やかな緑色は、日本の美そのもの。\u003cbr\u003e一度召し上がっていただくと、その豊かな味わいにきっと驚かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敷居が高そう…」というお声もいただくのですが、ご自宅で召し上がるときの作法に特に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶筅さえあれば、いつでも気軽に楽しんでいただけます。和菓子や洋菓子といった甘いものと合わせていただくと、より風味が引き立ちます。「ほんまもん」の宇治抹茶を、ぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"display: block; 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